アイキララにはこんなデメリットが!!

アイキララのデメリットってどんなもの?

気になる目の下のクマをメイクで隠すのではなく、皮膚の内側から働きかけて改善することができると人気のアイクリーム・アイキララ。

 

目の下のクマの改善に効果を実感している利用者が多数で大ヒット商品となっているのですが、まだアイキララを使ったことがない方はデメリットがあるのかどうかが気になりますよね。
デメリットを上回るメリットがあれば試してみようという気になるのでしょうが、デメリットが多すぎるとか、多くはなくてもどうしても見過ごせないデメリットがあったりすると利用する気にはならないでしょう。

 

ここでは、アイキララのデメリットとメリットをお伝えしたいと思います。

 

デメリット:茶クマには効果が現れづらい

まず、よくいわれるのが「茶クマには効果が現れづらい」ということです。
アイキララの口コミを調べてみると「クマが目立たなくなった」「クマが解消した」という口コミが多数あるのですが、それらは「青クマ」「黒クマ」である場合が多いのです。

 

これはそもそもアイキララが皮膚痩せを改善することに狙いを定めた成分で作られているので、皮膚痩せが原因の青クマ、黒クマには大きな効果があるのですが、皮膚の色素沈着が原因の茶クマには効果が現れづらくなってしまうことがその理由です。

 

一口に茶クマといってもその実態は単なる色素沈着にとどまらず、肝斑やそばかす、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)であることもあり、また原因も目のこすりすぎ、落しきれずに肌に残ったメイクのほか、女性ホルモンのバランスの乱れ、アトピー性皮膚炎、アレルギー性結膜炎、花粉症などであるケースもあります。
ですので、アイキララでは症状が改善しない茶クマもあることが考えられます。

 

目のこすりすぎ、乾燥、メイク汚れの蓄積による茶クマに対しては、アイキララに配合されているハロキシルが効果を発揮すると思われます。
けれど、茶クマの改善には約28日といわれる肌のターンオーバーを何度か経過する必要があり、アイキララを長期間使用しての対策となることを覚えておいた方がよいでしょう。

 

茶クマを改善するためには、アイキララを塗るだけでなく洗顔のやりかたを変えるなど他の方法もあわせて行う必要があり、それでもなかなか改善しない時は病院で診察を受けてみてもよいかもしれません。

 

デメリット:即効性はない

そして、別のデメリットとして、「効果が現れるまでに時間がかかる」ということがあります。

 

アイキララは医薬品ではありませんから、塗ってすぐにクマが改善・解消する、というものではありません。
毎日継続して使うことで、少しずつクマが目立たなくなっていく、というタイプの商品です。

 

ですので、今すぐに、とか、できる限り短期間でクマをどうにかしたい、という方の期待には応えることはできないでしょう。
けれど、少しずつでいいので隠すのではなく根本的な原因からクマを改善・解消したい、という方にはぴったりなのではないでしょうか。

 

デメリット:できてしまった目元のシワを解消することは難しい

アイキララの保湿力は多くのユーザーから高い評価を受けています。
ですので、目元の小ジワやちりめんシワの予防に役立つのですが、残念ながら、すでにできてしまったシワを解消することは難しい、というデメリットも存在します。

 

クマだけでなくシワも改善したいという場合は、目元のシワ対策のマッサージを試してみる、あるいは美容クリニックを利用する、ということも検討された方がよいでしょう。

 

デメリット:使った後に肌が乾燥気味になると感じる人も

そのほか「使った後に肌が乾燥気味になる」という口コミを寄せている方もいるようです。

 

ただ、アイキララを使って一時的に乾燥気味になったとしても、長期的には肌の潤いがアップしてハリや弾力が戻ってきます。

 

また、アイキララの公式サイトには、洗顔・クレンジング→化粧水→アイキララ→クリーム・乳液という順番で使うことが推奨されていますが、乳液には特性としてクレンジングのような作用があり、アイキララを使った後にすぐに乳液を使うとアイキララの成分がお肌に浸透することを邪魔してしまう可能性もあります。
乳液を使うのはアイキララを使った後、しばらく間をおいてからにするとお肌が乾燥気味になると感じることもなくなるでしょう。

 

メリット:お肌のハリとふっくら感を取り戻せる

では、アイキララのメリットというとどのようなことがあるでしょうか。

 

まず第一のメリットとして、目の下の皮膚痩せを改善してお肌のハリとふっくら感を取り戻せる、ということがあります。

 

加齢によってお肌内部のコラーゲンが減少して栄養を維持できなくなってしまうことで皮膚痩せが起こり、この皮膚痩せが青クマや黒クマの原因となってしまいます。

 

アイキララに配合されたビタミンC誘導体の一種であるMGAは、コラーゲンを増やし健康的なお肌に変わっていくことをサポートしてくれます。
ですので、お肌のハリと弾力が復活し、その結果、クマも改善していくというわけなのです。

 

お肌のハリと弾力を取り戻すことにより、ヨレやすい目元のメイクもヨレなくなったという口コミもありますよ。

 

メリット:目の下のくぼみやたるみも改善できる

また、別のメリットとしては、目の下の皮膚痩せから起こる目の下のくぼみやたるみも改善することができる、ということがあります。

 

皮膚痩せは目の周りの筋肉や眼球を支える筋肉の衰えとあわせて目の下のくぼみやたるみを発生させます。
目の下のくぼみやたるみは顔の印象を実年齢よりも上に見せてしまい、また黒クマの原因ともなります。

 

皮膚痩せに有効なアイキララは、目の下のくぼみやたるみに対する対策もできてしまうのです。

 

メリット:目元のシワの発生を予防できる

そして、アイキララはその保湿力の高さから、目元の小ジワやちりめんシワが新たにできることを予防するというメリットもあります。
アイキララによって減少したコラーゲンが増えるとお肌のハリとふっくら感が戻ってきますから、シワが増えることも抑えられるでしょう。

 

メリット:敏感肌でも安心して使える

目元は体の中でも特に皮膚の薄い部分なので、敏感肌の方ならば肌トラブルが気になるところでしょう。
アイキララは着色料、保存料、防腐剤などはまったく使わずに作られていますから、敏感肌の方でも安心して目元のクマ対策を行え、またお肌のハリと弾力を取り戻すことができるのです。

 

メリット:コスパの高さ

アイキララにはさらにそのコスパの高さ、というメリットもあります。

 

青クマを美容クリニックで治療しようとするとクリニックや治療方法によっても異なりますが大体80,000円〜ということになるようです。
また、目の下のたるみの治療は大体100,000円以上はかかるようです。

 

アイキララはお試し定期コースを利用すれば送料込みで3,092円ですから、クリニックで青クマの治療を受けたとすれば25回分、2年分以上にもなるわけです。
クマや目の下のくぼみ、たるみの対策をしたいけれど、美容クリニックに高額な費用を支払うのはちょっと…、という方はアイキララがぴったりといえるでしょう。

 

アイキララを試すならデメリットを知ったうえで

いかがでしょうか。
アイキララのメリットとデメリットをお伝えしました。

 

人気商品のアイキララにももちろんデメリットはあります。
これらのデメリットをどうとらえるかは、人それぞれということになるでしょう。

 

確かなことは、アイキララを使って効果を実感したという人が多数いることと、現在、アイキララがヒット商品となっていることです。

 

これらのデメリットを差し引いてもメリットに価値を感じる、または、これらをデメリットだとは思わないという方は、ぜひアイキララを試してみてくださいね。

 

 

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