アイキララにはこんなデメリットが!!

アイキララのデメリットってどんなもの?

気になる目の下のクマをメイクで隠すのではなく、皮膚の内側から働きかけて改善することができると人気のアイクリーム・アイキララ。

 

目の下のクマの改善に効果を実感している利用者が多数で大ヒット商品となっているのですが、まだアイキララを使ったことがない方はデメリットがあるのかどうかが気になりますよね。
デメリットを上回るメリットがあれば試してみようという気になるのでしょうが、デメリットが多すぎるとか、多くはなくてもどうしても見過ごせないデメリットがあったりすると利用する気にはならないでしょう。

 

ここでは、アイキララのデメリットを説明してみたいと思います。

 

茶クマには効果が現れづらい

まず、よくいわれるのが「茶クマには効果が現れづらい」ということです。
アイキララの口コミを調べてみると「クマが目立たなくなった」「クマが解消した」という口コミが多数あるのですが、それらは「青クマ」「黒クマ」である場合が多いのです。

 

これはそもそもアイキララが皮膚痩せを改善することに狙いを定めた成分で作られているので、皮膚痩せが原因の青クマ、黒クマには大きな効果があるのですが、皮膚の色素沈着が原因の茶クマには効果が現れづらくなってしまうことがその理由です。

 

アイキララが茶クマにまったく効果がないということはありませんが、アイキララを塗るだけでなく洗顔のやりかたを変えるなど他の方法もあわせて行う必要があります。

 

即効性はない

そして、別のデメリットとして、「効果が現れるまでに時間がかかる」ということがあります。

 

アイキララは医薬品ではありませんから、塗ってすぐにクマが改善・解消する、というものではありません。
毎日継続して使うことで、少しずつクマが目立たなくなっていく、というタイプの商品です。

 

ですので、今すぐに、とか、できる限り短期間でクマをどうにかしたい、という方の期待には応えることはできないでしょう。
けれど、少しずつでいいので隠すのではなく根本的な原因からクマを改善・解消したい、という方にはぴったりなのではないでしょうか。

 

使った後に肌が乾燥気味になると感じる人も

そのほか「使った後に肌が乾燥気味になる」という口コミを寄せている方もいるようです。

 

ただ、アイキララは肌にダメージを与えるような成分は使われておらず、敏感肌の方も安心して使えますし、一時的に乾燥気味になったとしても、長期的には肌の潤いがアップしてハリや弾力が戻ってきます。

 

アイキララを試すならデメリットを知ったうえで

いかがでしょうか。
人気商品のアイキララにもデメリットはあります。
これらのデメリットをどうとらえるかは、人それぞれということになるでしょう。

 

確かなことは、アイキララを使って効果を実感したという人が多数いることと、現在、アイキララがヒット商品となっていることです。

 

これらのデメリットよりもメリットを多く感じる、または、これらをデメリットだとは思わないという方は、ぜひアイキララを試してみてくださいね。

 

 

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